2018 / 11 / 08 新着情報
WDLC開発 プログラミング教育授業案を追加しました
2018 / 10 / 01 新着情報
プログラミング教育授業に活用頂ける、サンプルコードを追加しました

MakeCode × micro:bit 200 PROJECT とは?

学校のプログラミング教育の活性化を目指すプロジェクトです。

プログラミング教育をいち早く取り入れたい小学校/教育委員会200団体に micro:bit を20個ずつ進呈し、
WDLC開発の「プログラミング教育授業案」やサンプルコードを参考にして頂きながら、
各小学校や教育委員会で独自に授業を実施して頂きます。

授業の模様はWDLCへ実施報告書としてご提出いただき、これを新たな「プログラミング教育授業案」として、
実践したプログラミングコード、実施報告書を本サイト上に公開させていただきます。
プログラミング教育必修化に向け、具体的な指導方法などはこれから検証されていくなかで、
WDLCが開発した「プログラミング教育授業案」を起点に、
学校現場で新たなアイデアとケーススタディが蓄積されることを目指しています。

※「MakeCode × micro:bit 100PROJECT」は、ご好評をいただき、100件を大きく超える応募がありましたため、
micro:bitの無償提供を当初の100団体から200団体に拡張し、プロジェクト名も「 MakeCode × micro:bit 200PROJECT」に変更致しました。

MakeCodeとは

Microsoft MakeCode とは、ブロックを組み合わせるビジュアルコーディングと人気のプログラミング言語であるJavaScriptによるテキストコーディングを選べるオープンソースのプログラミング学習環境です。

MakeCodeとは

MakeCodeにチャレンジ

micro:bitとは

イギリスのBBCが主体となって作ったプログラミング教育向けのマイコンボードで、動くものをプログラミングすることを通して、子供たちが論理的思考能力を身につけられるようにデザインされています。
小型のプリント基板に25個のLEDと加速度センサーをはじめとする様々なセンサーを搭載し、外部機器の接続も可能で、楽しみ方、学び方は無限です。
Microsoft MakeCode を使えば簡単にプログラミングが体験できます。

micro:bit とは

WDLC開発 プログラミング 教育授業案

WDLCでは、学校や教育委員会の方々の参考となるよう、
プログラミング教育授業案を開発しております。

実施報告書内の授業概要や指導計画を参考に
ぜひ、プログラミング教育にチャレンジしてみてください。

2018年6月実施 千葉大学教育学部附属 小学4年 理科の授業の様子

電気をコントロールして「おもちゃライト」を作ろう

授業概要や指導計画は、以下をご確認ください。

実施報告書をダウンロード

※「ダウンロード」ボタンをクリックすると、
実施報告書の Word ファイルをダウンロード頂けます。

授業で使用したプログラミングコードは以下をご確認ください。

プログラミングコードをダウンロード

※「ダウンロード」ボタンをクリックすると、以下2点のファイルが格納されたzipファイルをダウンロード頂けます。
・サンプルコードの概要がまとめられた Word ファイル
・サンプルコードがプログラムされたhexファイル

2018年9月実施 千葉大学教育学部附属 小学4年 総合的な学習の時間の様子

方位磁針をつくろう

方位磁針をつくろう

授業概要や指導計画は、以下をご確認ください。

実施報告書をダウンロード

※「ダウンロード」ボタンをクリックすると、 以下2点のファイルが格納されたzipファイルをダウンロード頂けます。
・実施報告書の Word ファイル
・授業で使用したワークシートの Word ファイル

授業で使用したプログラミングコードは以下をご確認ください。

プログラミングコードを確認

※「確認」ボタンをクリックすると、MakeCode 公式サイト内の
サンプルコード 紹介ページに移動します。

2018年10月実施 千葉大学教育学部附属 小学4年 外国語活動の様子

Let’s enjoy “Smiley-Button” Game!

Let’s enjoy “Smiley-Button” Game!

授業概要や指導計画は、以下をご確認ください。

実施報告書をダウンロード

※「ダウンロード」ボタンをクリックすると、 以下2点のファイルが格納されたzipファイルをダウンロード頂けます。
・実施報告書の Word ファイル
・授業で使用したワークシートの Word ファイル

授業で使用したプログラミングコードは以下をご確認ください。

プログラミングコードを確認

※「確認」ボタンをクリックすると、MakeCode 公式サイト内の
サンプルコード 紹介ページに移動します。

2018年10月実施 千葉大学教育学部附属 小学4年 総合的な学習の時間の様子

より便利な「温度警報器」を作ろう

より便利な「温度警報器」を作ろう

授業概要や指導計画は、以下をご確認ください。

実施報告書をダウンロード

※「ダウンロード」ボタンをクリックすると、
実施報告書の Word ファイルをダウンロード頂けます。

授業で使用したプログラミングコードは以下をご確認ください。

プログラミングコードをダウンロード

※「ダウンロード」ボタンをクリックすると、 以下2点のファイルが格納されたzipファイルをダウンロード頂けます。
・サンプルコードの概要がまとめられた Word ファイル
・サンプルコードがプログラムされたhexファイル

2018年10月実施 千葉大学教育学部附属 小学4年 特別活動の様子

わたしたちの相性診断!?

わたしたちの相性診断!?

授業概要や指導計画は、以下をご確認ください。

実施報告書をダウンロード

※「ダウンロード」ボタンをクリックすると、
実施報告書の Word ファイルをダウンロード頂けます。

授業で使用したプログラミングコードは以下をご確認ください。

プログラミングコードを確認

※「確認」ボタンをクリックすると、MakeCode 公式サイト内のサンプルコード 紹介ページに移動します。

サンプルコード

WDLCでは、授業に使えるサンプルコードも開発しております。
ご自由に閲覧、使用可能ですので、ぜひご利用ください。
※全て、「MakeCode × micro:bit」のサンプルコードとなります。

※青字下線部分をクリックすると、 以下2点のファイルが格納されたzipファイルをダウンロード頂けます。
・サンプルコードの概要がまとめられた Word ファイル
・サンプルコードがプログラムされたhexファイル

その他 サンプルコード

MakeCode で紹介されているサンプルコードもぜひご利用ください。

実施事例 ご提出方法

2020年3月末までに、MakeCode と micro:bit を使用したプログラミング教育授業を実施頂き、
「実施報告書※」を事務局宛にメールにてお送りください。

「MakeCode × micro:bit 200プロジェクト」事務局 メールアドレス

wdlc200@jcs-net.co.jp

※実施報告書とは、学習活動の概要、学習指導計画、実施した授業内容(本時の学習)、授業で使用した参考資料や、MakeCode のプログラミングコード を指します。

※授業風景やプログラム時の画面等の写真提出は必須ではございませんが、新たにプログラミング教育を実施される、教育関係者の方々の参考となるよう、合わてご提供いただけますと幸いです。

実施報告書のサンプルは、以下をご確認ください。

実施報告書をダウンロード

※「ダウンロード」ボタンをクリックすると、
2018年6月実施 千葉大学教育学部附属 小学4年 理科の授業の様子の実施報告書 Word ファイルをダウンロード頂けます。

MakeCode × micro:bit を活用したプログラミング教育を推進する全国の小学校・教育委員会一覧

北海道

  • ・岩見沢市立南小学校
  • ・札幌市立琴似中央小学校
  • ・札幌市立和光小学校

東北

  • <宮城県>
  • ・仙台市立六郷小学校
  • ・富谷市立明石台小学校
  • ・富谷市立富谷小学校
  • <秋田県>
  • ・秋田市立四ツ小屋小学校
  • <山形県>
  • ・天童市立寺津小学校
  • ・中山町立長崎小学校
  • <福島県>
  • ・郡山市立多田野小学校

関東

  • <茨城県>
  • ・石岡市教育委員会
  • ・石岡市立高浜小学校
  • ・石岡市立三村小学校
  • ・牛久市立奥野小学校
  • ・江戸川学園取手小学校
  • ・光輝学園つくば市立松代小学校
  • ・古河市立古河第一小学校
  • ・つくば市教育委員会
  • ・つくば市立吾妻小学校
  • ・つくば市立桜南小学校
  • ・つくば市立小野川小学校
  • ・つくば市立学園の森義務教育学校
  • ・つくば市立春日学園義務教育学校
  • ・つくば市立要小学校
  • ・つくば市立茎崎第三小学校
  • ・つくば市立茎崎第二小学校
  • ・つくば市立竹園西小学校
  • ・つくば市立並木小学校
  • ・つくば市立二の宮小学校
  • ・つくば市立みどりの学園義務教育学校
  • ・つくばみらい市立十和小学校
  • ・鉾田市立白鳥西小学校
  • ・龍ケ崎市立大宮小学校
  • <栃木県>
  • ・宇都宮大学教育学部附属小学校
  • ・大田原市立大田原小学校
  • ・佐野市立吾妻小学校
  • ・那須町教育委員会
  • <群馬県>
  • ・伊勢崎市立広瀬小学校
  • ・伊勢崎市立境小学校
  • ・邑楽町立中野東小学校
  • ・渋川市立渋川北小学校
  • ・前橋市立上川淵小学校
  • ・前橋市立細井小学校
  • <埼玉県>
  • ・上尾市立鴨川小学校
  • ・春日部市立八木崎小学校
  • ・川口市立幸町小学校
  • ・川越市立新宿小学校
  • ・埼玉県教育委員会
  • ・所沢市教育委員会所沢市立教育センター
  • ・戸田市教育委員会
  • ・深谷市立常盤小学校
  • ・深谷市立藤沢小学校
  • ・ふじみ野市立上野台小学校
  • <千葉県>
  • ・市川市立塩焼小学校
  • ・印西市立原山小学校
  • ・柏市立柏第五小学校
  • ・柏市立高田小学校
  • ・柏市立田中北小学校
  • ・柏市立田中小学校
  • ・加茂学園
  • ・山武市立鳴浜小学校
  • <東京都>
  • ・あきる野市立南秋留小学校
  • ・足立区立江北小学校
  • ・板橋区立成増ヶ丘小学校
  • ・稲城市立城山小学校
  • ・江戸川区立篠崎第二小学校
  • ・江戸川区立第六葛西小学校
  • ・江戸川区立東小松川小学校
  • ・大田区立大森第一小学校
  • ・大田区立多摩川小学校
  • ・葛飾区立中之台小学校
  • ・北区立西ケ原小学校
  • ・北区立八幡小学校
  • ・国分寺市立第五小学校
  • ・品川区立第四日野小学校
  • ・品川区立日野学園
  • ・杉並区立天沼小学校
  • ・世田谷区立松原小学校
  • ・立川市立上砂川小学校
  • ・調布市立北ノ台小学校
  • ・東京学芸大学附属小金井小学校
  • ・東京学芸大学附属竹早小学校
  • ・北区教育委員会
  • ・練馬区立練馬東小学校
  • ・東村山市立富士見小学校
  • ・福生市立福生第三小学校
  • ・町田市立成瀬中央小学校
  • ・港区教育委員会
  • ・港区立青山小学校
  • ・港区立お台場学園港陽小学校
  • ・港区立港南小学校
  • ・三宅村立三宅小学校
  • ・目黒区立向原小学校
  • <神奈川県>
  • ・鎌倉市立山崎小学校
  • ・川崎市立橘小学校
  • ・相模原市立桂北小学校
  • ・精華小学校
  • ・大和市立下福田小学校
  • ・横須賀市立浦賀小学校
  • ・横浜市教育委員会 指導企画課
  • ・横浜市立川上北小学校
  • ・横浜市立川和東小学校
  • ・横浜市立中尾小学校
  • ・横浜市立西寺尾第二小学校
  • ・横浜市立仏向小学校

中部

  • <新潟県>
  • ・五泉市立愛宕小学校
  • ・聖籠町教育委員会
  • ・聖籠町立亀代小学校
  • ・聖籠町立蓮野小学校
  • ・聖籠町立山倉小学校
  • ・新潟市立白山小学校
  • <富山県>
  • ・富山市教育委員会
  • ・富山市立芝園小学校
  • ・富山大学人間発達科学部附属小学校
  • ・滑川市教育センター
  • <福井県>
  • ・福井市教育委員会
  • ・福井市春山小学校
  • <山梨県>
  • ・上野原市立島田小学校
  • ・甲州市教育委員会
  • ・甲州市立井尻小学校
  • ・甲州市立神金小学校
  • ・甲州市立塩山北小学校
  • ・甲州市立玉宮小学校
  • ・北杜市教育委員会
  • ・北杜市立泉小学校
  • ・北杜市立須玉小学校
  • ・山梨県教育庁義務教育課
  • <長野県>
  • ・飯山市立木島小学校
  • ・伊那市立伊那東小学校
  • ・須坂市教育委員会
  • ・須坂市立旭ヶ丘小学校
  • ・須坂市立井上小学校
  • ・喬木村教育委員会
  • ・喬木村立喬木第一小学校
  • ・喬木村立喬木第二小学校
  • ・豊丘村立豊丘北小学校
  • ・松本市教育委員会
  • <岐阜県>
  • ・岐阜市立柳津小学校
  • ・白川町立黒川小学校
  • ・輪之内町教育委員会
  • <静岡県>
  • ・加藤学園暁秀初等学校
  • ・静岡市立麻機小学校
  • ・静岡市立長田北小学校
  • ・静岡市立長田西小学校
  • ・静岡大学教育学部附属浜松小学校
  • ・浜松市立中瀬小学校
  • <愛知県>
  • ・岡崎市立愛宕小学校
  • ・岡崎市立男川小学校
  • ・岡崎市立竜谷小学校
  • ・春日井市立出川小学校
  • ・春日井市立松原小学校
  • ・豊橋市立植田小学校
  • ・豊橋市立牛川小学校
  • ・豊橋市立中野小学校
  • ・名古屋市立平子小学校

近畿

  • <三重県>
  • ・亀山市教育委員会
  • ・亀山市立野登小学校
  • ・名張市立美旗小学校
  • <滋賀県>
  • ・米原市立春照小学校
  • <京都府>
  • ・綾部市立綾部小学校
  • ・京都女子大学附属小学校
  • ・立命館小学校
  • <大阪府>
  • ・大阪市教育委員会
  • ・大阪市教育委員会西淀川区担当
  • ・大阪市立開平小学校
  • ・大阪市立城北小学校
  • ・大阪市立姫島小学校
  • ・大阪信愛学院小学校
  • ・富田林市立寺池台小学校
  • ・阪南市立桃の木台小学校
  • <兵庫県>
  • ・芦屋市立宮川小学校
  • ・尼崎市教育委員会事務局
  • ・尼崎市立園田小学校
  • ・丹波市立新井小学校
  • ・姫路市教育委員会
  • ・姫路市立安室小学校
  • <奈良県>
  • ・山添村教育委員会
  • <和歌山県>
  • ・紀美野町教育委員会
  • ・和歌山市立藤戸台小学校

中国

  • <鳥取県>
  • ・倉吉市立河北小学校
  • <島根県>
  • ・松江市立揖屋小学校
  • ・松江市立古志原小学校
  • <岡山県>
  • ・吉備中央町教育委員会
  • ・吉備中央町立大和小学校
  • ・津山市立喬松小学校
  • ・津山市立成名小学校
  • ・備前市立香登小学校
  • <山口県>
  • ・山口市立大内小学校

四国

  • <香川県>
  • ・観音寺市立観音寺小学校
  • <高知県>
  • ・高知市教育委員会 教育環境支援課

九州

  • <福岡県>
  • ・大牟田市立銀水小学校
  • ・敬愛小学校
  • ・福岡市立西戸崎小学校
  • ・福岡市立照葉小学校
  • <熊本県>
  • ・熊本市立帯山西小学校
  • ・熊本大学教育学部附属小学校
  • <大分県>
  • ・臼杵市立福良ヶ丘小学校
  • ・竹田市教育委員会
  • ・竹田市立白丹小学校
  • ・日田市教育委員会
  • ・日田市立三芳小学校
  • <沖縄県>
  • ・石垣市立大本小学校
  • ・石垣市立吉原小学校
  • ・糸満市教育委員会
  • ・糸満市立喜屋武小学校
  • ・糸満市立米須小学校
  • ・沖縄アミークスインターナショナル小学校
  • ・沖縄市立北美小学校

応募規約

応募期間
2018年6月20日(水)~2018年7月31日(火)

応募は締め切りました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。
応募対象
新たにプログラミング教育授業を実施予定の小学校および教育委員会の方々。
応募条件
・応募代表者は事前に学校/教育委員会へ応募の許諾を得て頂くこと。
・2020年3月末までに、
A:ご提供する micro:bit と無料のプログラミングエディタ MakeCode を使用して授業を実施頂くこと。
B:授業実施後、「実施報告書※」をWDLCへ提出頂くこと。
※実施報告書とは、学習活動の概要、学習指導計画、実施した授業内容(本時の学習)、授業で使用した参考資料や、MakeCode のプログラミングコード を指します。
注意事項
  • ・WDLCが提供する micro:bit 並びにサンプルコードは、転売されぬようお願い致します。
  • ・実施報告書に個人が特定できる写真を使用頂く場合、事前に当該者へ公開の許諾を得て頂きますようお願い致します。
  • ・団体の所在確認その他の事由により、事務局よりご連絡をさせて頂く場合がございます。
  • ・選定された学校名や教育委員会名、提出頂いた実施報告書や授業で使用された MakeCode のプログラミングコードは、本サイトでの公開の他、WDLC会員企業の活動に使用させて頂く場合がございます。
    (WDLC会員企業の活動に関しては事前に使用許諾のご連絡を差し上げます)
免責事項
当プロジェクトは諸事情により予告なく変更・中止することがございます。
当プロジェクトの実施にあたり、応募者又は第三者に万一何らかの損害が発生したとしても、WDLC及びWDLCの会員その他の関係者は一切責任を負いません。
お問い合わせ
「MakeCode × micro:bit 200プロジェクト」事務局
(メールアドレス:wdlc200@jcs-net.co.jp)
※ご回答には3営業日程度の期間を頂くことがございます。
※本事務局は、WDLCから委託を受けた株式会社JCSが運営しております。

よくあるご質問

下記の質問をクリックしていただくと回答をご覧いただけます。

Qmicro:bit とは何ですか?
イギリスBBCに開発されたプログラミング教育向けのマイコンボードです。
温度や照度など、様々なセンサーが内蔵され、幅広い応用が可能です。
イギリス、アメリカ、カナダをはじめ多くの国で学習に使われています。
Qプログラミングするにはどうすればいいですか?
MakeCode という無料のプログラミングエディタを推奨いたします。
https://makecode.microbit.org/ こちらにアクセスするだけで始められます。
Qmicro:bit の他に必要なものはありますか?
パソコンと接続するUSBケーブルが必要で、それ以外は学習内容に沿ってスピーカーやLEDなどの外部機器および接続用のワニ口クリップなどをご用意ください。
Qmicro:bit は返却する必要がありますか?
いいえ。返却の必要はございません。
ぜひ引き続き学校のプログラミング教育にお役立てください。
QWDLCについて教えてください。
パソコンメーカーを中心とした、新たなデジタルライフスタイルの提案を目指す業界団体です。詳しくはhttp://www.wdlc.jp/をご覧ください。